防水工事
建物に合わせた、適切な防水工事を
戸建住宅からビル・マンションまで、状態とご予算に応じてご提案します。
建物別に見る防水工事
まずは、ご自身の建物をお選びください
建物によって、防水が必要な場所、起こりやすい劣化、工事で重視すべき点は異なります。
ビル・マンションの防水工事
屋上、共用廊下、階段、外壁など、建物を使用しながら行う改修にも対応します。
- 管理会社・オーナー・施工会社からの相談
- 安全・工程・居住者への配慮
- 修繕計画と予算に合わせた提案

戸建住宅の防水工事
ベランダや屋上から、住まいへの浸水を防ぐ
住宅の防水は、普段目につきにくい場所で少しずつ劣化します。
表面のひび割れや膨れ、水たまりなどが気になった段階でご相談ください。
ビル・マンションの防水工事
建物を使う方への配慮まで含めた施工管理
屋上防水や共用部の工事では、施工品質に加えて、工程、安全、居住者・利用者への案内が重要です。
公共工事と同等の意識で現場を管理します。

防水劣化のサイン
このような症状はありませんか
ひび割れ
膨れ・剥がれ
水たまり
排水口周辺の劣化
天井・壁のシミ
シーリングの切れ
シーリングの切れ
チョーキング
手すり部分のひび割れ
建物の状態に合わせた工法
現地を確認してから、適切な防水工法を選びます
工法名から選んでいただく必要はありません。施工場所、既存の防水層、耐久性、ご予算を踏まえてご説明します。
ウレタン塗膜防水

液状の材料を塗り重ねる工法。複雑な形状や改修工事にも対応しやすい特徴があります。
シート防水

防水シートを敷設する工法。広い屋上などで均一な防水層を形成します。
アスファルト防水

アスファルトを含浸した防水材を重ねて施工する工法。耐久性が高く、屋上など長期間の防水性能が求められる場所に適しています。
よくある質問
防水工事について
どのタイミングで点検すればよいですか?
前回の施工から10年前後、または色あせ・ひび割れ・水たまりなどが見え始めた頃が目安です。症状が出ていなくても、定期的に状態を確認しておくと補修範囲を抑えられる場合があります。
現地調査や見積りには費用がかかりますか?
現地調査・お見積りは無料で承っております。工事をするかお決まりでない段階でも、まずはお気軽にご相談ください。
建物を使用しながら工事できますか?
可能です。屋上や共用部の工事では、通行動線や工程、安全対策、居住者・利用者様へのご案内を計画したうえで進めます。ご在宅・ご利用の状況に合わせて調整します。
雨漏りの原因調査も相談できますか?
もちろん可能です。雨水の侵入口は、シミが出た場所の真上とは限りません。建物の状況を確認したうえで、原因に合わせた補修方法をご案内します。
CONTACT
気になる症状があれば、早めに状態を確認しましょう
工事が必要か分からない段階でも構いません。建物の状態とご予算に合わせてご案内します。
お問合わせ





